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【激震】『Zaif』国内大手仮想通貨取引所で不正アクセス、10人が不正出金の被害

Zaifでまさかの不正出金被害のニュース!

これは驚きました!
Zaifからのアナウンスは下記の通り↓

日頃より仮想通貨取引所Zaif』をご利用いただき、誠にありがとうございます。

1/9午前11時頃に不正アクセスおよび不正出金の調査のため出金処理を停止しておりましたが、本件とAPIキーの不正利用とは関連がないと判断したため、同日午後2時過ぎに仮想通貨の出金処理を再開いたしました。

これに伴い、お客様に安心・安全にお使い頂くため、お客様毎に新しいアドレスへの出金を一旦停止しております。

初めて出金したアドレスに対して、出金履歴のTX欄に「出金処理中にエラーが発生しました、サポートへ連絡してください」というエラーが表示された場合、お手数おかけして申し訳ございませんが、サポート までお問い合わせいただき、お客様のご意思による出金であること、および本人確認にご協力いただきますようお願いいたいします。

今後とも仮想通貨取引所Zaif』をよろしくお願いいたします。



二段階認証と、パスワードはなるべく長くする。

あとはやはり、取引所には置かない事、ウォレットに送って管理しましょう(^.^)

今回はここまで、最後まで読んで頂きありがとうございました!


【激震】国内大手銀行が銀行口座維持のために手数料を取ることを検討

メガバンクはオワコンと言われるようになりました。仮想通貨が随分と普及した2017年に、
仮想通貨、ビットコインが凄いのではない、
ブロックチェーン』が凄いんだ、金融を変革するのだとはよく言われていたフレーズでした。
お名前.com

仮想通貨の普及は、非中央集権を押し進め、通貨を取り扱う銀行が不要となる。そんな時代は近づいています。

さて、2017年12/31の大晦日に、実はこんな衝撃的なニュースが日本経済新聞に掲載されていました。

三菱東京UFJ銀行三井住友銀行みずほ銀行の日本を代表する3つのメガバンクが、銀行口座の維持にかかる費用を手数料として預金者から徴収できるか検討を始めたことが30日、分かった。

何!つまり、銀行口座を持っているだけで手数料がとられる時代が来るってことか!

理由として、下記のように報じられています。

日銀のマイナス金利政策で銀行が利益を出しにくくなったことが最大の要因で、本格導入は国内銀行で初めて。平成30年度中にも結論を出す考えだ。

出典:http://www.sankei.com/economy/news/171231/ecn1712310006-n1.html

金利はあってないようなもの、物価は上がり消費税もそうだし、様々な税金は上がる一方。

銀行にただ預金していることはマイナスでしかないことをもっと日本人はもつべきです。

仮想通貨の可能性についてともに学びましょう。
今、学ぶべきは経済、フィンテックです(^.^)

今回はここまで、最後まで読んで頂きありがとうございました!


2018年、仮想通貨の可能性、株式投資の可能性

新年明けまして、おめでとうございます。

さて、2017年は何と言ってもビットコインをはじめとする仮想通貨元年とも言える年でした。

最も時価総額の大きいビットコインですら1年で15倍になり、

時価総額2位に浮上したリップルは360倍、
同3位のイーサリアムは95倍です。

通称「草コイン」と呼ばれるマイナーなアルトコインも1年で1000倍以上上がったものも色々あります。

ビットコイン、仮想通貨と一年前に言われてもわからなかった人が大半でしょうが、ビットフライヤーやコインチェックがテレビCMにも登場し、

色々な芸能人やら著名人やらがビットコイン、仮想通貨の事を口にするようになりました。
仮想通貨FXも【GMOコイン】

話しを聞いてすぐに始めてみるのか、怪しいものだからと大して情報を取らずにいるのか、ちょっとしたタイミングで人生が豊かになるか否かの別れ道になっているんだなと実感した一年でした。

ちまたでは、仮想通貨で稼いだ資産が1億円を超える「億り人」が続出した一年と言われています。

金融の知識があり経済学に精通している人ほど仮想通貨を批判し、仮想通貨の所有が遅れたようです。

大量にビットコインを買い込んでいる日本人は、2017年の日本のGDPを0.3%も押し上げた可能性があるそうです。

この金融史上最大の出来事が、今年どう続いていくか楽しみです(^.^)

さて、仮想通貨の事ばかりに目が行きますが、2017年は株も不動産も日本も世界も絶好調でした。

日経平均株価バブル崩壊後の最高値を1992年以来25年ぶりに更新しました。

S&P500などの米国株の指数は連日のように史上最高値を更新し続けています。

東京、ニューヨーク、ロンドン、香港など、世界の大都市の不動産価格は上がりっぱなしで、発展途上国の不動産投資に夢を託した投資も爆発的に増えたといいます。

トランプ大統領が公約であった米国史上最大の減税に成功し、米国企業の法人税率が現行の35%から一気に21%まで下がります。2018年はアメリカ株バブルになると予想しています。

このように金融資産はほとんどすべてが上がり続けているわけですが、その裏で起こっているのは日本円の価値が落ち続けているということです。

自己責任と言ってしまえばそれまでですが、汗水たらして働いて稼いだ円を金利ゼロで銀行預金しているような真面目な人たちがバカを見ているわけですね。

銀行は大幅な人員削減してコスト削減、機械化して生き残りを模索しています。また大手銀行が、口座を持っているだけで手数料を取るという検討を始めたというニュースがつい先日ありました。

こうした状況で、2018年には日本人が抱え込んでいる1000兆円の銀行預金がいよいよリスクマネーに向かうんでしょうか。

今回はここまで。最後まで読んで頂きありがとうございました!


2018年大規模年金基金もビットコイン投資に参入か

大規模な年金基金ビットコインブームを傍観してきたと言われている。

資産を安全に保管する方法を模索する中で、やはりビットコインブロックチェーンの次世代を支えるものに白羽の矢が立ちそうだ。

2018年には世界の年金基金の常識は変わる可能性がある。

アクティビスト(物言う投資家)のエリック・ジャクソン氏は2018年の予想リストで、年金基金など機関投資家によるビットコイン投資を可能にするサービスが来年、多くの非公開企業や大規模な上場企業から提供され始めるだろうと予測した。

EMJキャピタルの創設者であるジャクソン氏は、「これが起きる時には、それに相応する分の価格上昇が見込まれる」と記した。

AIの予測では2018年末、つまり今から一年後には1ビットコイン=600万になるとされている。
お名前.com

まだまだ、ビットコインブームは序章に過ぎない。

今回はここまで。最後まで読んで頂きありがとうございました(^.^)


【Zaif,テックビューロ】なんと給料の30%を仮想通貨で上乗せ付与

2017年12月27日、日本国内大手仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロが給料の30%分を仮想通貨で上乗せして付与すると発表がありました。

凄いですね!あー社員になりたい☆



対象はテックビューログループの役員と従業員で、2017年12月から開始だそうです!
授与権は、入社3ヶ月以上の役員、従業員との事。

本制度の導入について、テックビューロの代表である朝山貴生はコメント発表しています。
「我々は2年以上前からトークンエコノミーの幕開けにむけての準備を整えて参りました。遂にそのマーケットが加速度的に成長する中、会社と従業員とがモチベーションのベクトルを揃える手段の一つとして、仮想通貨及びトークンを付与する本プランを導入いたします。市場運営者としての厳格なルールは遵守しつつ、従業員一同今後もトークンエコノミーの拡大に貢献して参ります。」

テックビューロの運営する仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)」は2017年9月29日に近畿財務局において仮想通貨交換業者の登録を完了し、取り扱う仮想通貨やトークンは15種類と国内で最大数となります。

私も仮想通貨取引の主力はZaifです。

またテックビューロが提供する、企業トークンの発行を支援する総合ICOプラットフォーム「COMSA(コムサ)」は、自社のICOトークンセール)において109億円を調達し、ブロックチェーン技術を活用したトークンエコノミーの到来を具現化するものと国内外で高い評価を得ました。

こんな魅力的なテックビューロ。
仮想通貨取引所無料登録はこの二つがオススメです↓

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今回はここまで。最後まで読んで頂きありがとうございました!

【ビットコイン向け,世界初の手法を三菱UFJが開発】仮想通貨取引所破綻リスクへの取り組み

仮想通貨の保全、利用者に取ってはより安全に繋がる取り組みを三菱UFJ信託銀行が始めます。

本日の日本経済新聞の一面に載っていました!

2018年4月からビットコイン保有者向けに始める計画。

記事によると、三菱UFJは今月、ある特許の出願をしました。
それは、仮想通貨を委託者の財産と別勘定で扱う信託とする世界初の手法開発をして特許を取ろうとしているそうです。

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仮想通貨はビットコインを主としてまだまだ伸びるでしょうが、投資の基本はリスク管理、ゼロになっても仕方がないという額での投資、減らさないようにする、この辺りはよく言われることです。

今回の取り組みは、あくまで取引所の破綻に対しての保険的なものであり、価格の急落などにはもちろん対応していません。

病気フライヤー、zaifなど金融庁の認可を取っている取引所はまず大丈夫だと思っていますが、大手取引所でも認可がとれていないところもあるのでしっかりと見極めていく事が重要です!



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今回はここまで。最後まで読んで頂きありがとうございました!

【ブログ再開】お待たせしました♪仮想通貨爆発的に普及していく2018年に向けて

お久しぶりです!

この間、私はどう過ごしていたのか。

あまりにも仮想通貨、暗号通貨、ビットコインの情報が沢山入って来る中、情報収集をしっかりしていたらブログ書く余裕がありませんでした。
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くわえて、ふるさと納税ideco、NISA、所得控除など様々な生活に有利なことの情報収集を進め、実行して来ました。

興味ある方はコメントに書き込み頂けたら余す事なく知識を個別にお伝え致します!

やはり、凄い仮想通貨の市場。
今は暴落中で、いわゆるバーゲンセール中(^.^)

情報収集網がこの間、凄く増えたのでより有益な情報を提供できると思います。

これからも毎日アップして行きますよ(^.^)
よろしくお願いいたします❗
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